最後のふたつの人数を考えると・・・能力があって、一生懸命働いてて、正しいやり方でやってる人で“財を成してる”というタイプの人はそこそこ存在するんだよね。でも“世の中を変える人”は多くない。その分かれ目が“志”の有無だから孫さんはそれを強調したんだと思う。 ちなみに“能力、志、勤勉”の3つがあって“正しい方法”がないと、上に書いたように失脚する。“失敗する人”が結果タイプとなります。 “能力と勤勉”で“出世する人”にしてるのは一種の皮肉です。日本企業(社会)では、「優秀な人が一生懸命頑張る」ってのが高く評価されてる。=出世できる。だけど“それが本当に正しい方法なのか?”ってのは、あんまり関係ないんだよね。もちろん“志”なんて出世には無用の長物。 「オレの場合はどう?」ってのが上記に含まれてない方は、ご自身でそのパターンを書いてみてね。16種類の中には、「どれも持ってない場合」も含まれるんで必ずどこかに見つかりますよ! (via 「世の中を変える人」の4条件 - Chikirinの日記
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今回は、これらの違いを、BSC(バランス・スコアカード)の戦略マップを用い、「ミッション」を含む、「財務の視点」、「顧客の視点」、「業務プロセスの視点」、「学習と成長の視点」から、独自の切り口で整理・分類をしていこう。 (via 「富裕層」と「超富裕層」はこれだけ違う! ビッグビジネスの成功に向けた黄金律とは|経営企画室.com
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